#02 こくぶんこ・げいぶんこの文化旅行
詠む
ーよむー

奥深い言葉の世界に触れる

奥深い言葉の世界に触れる「詠む」という言葉には、 詩歌を作るという意味も。 組み合わせで作られる無限の表現に、 ふだん私たちが使っている何気ない「言葉」の奥深さを感じることができるはずです。 全国や海外から集められた、漢詩や川柳をはじめとする作品に触れることで、「言葉」の新たな側面を発見することができるかもしれません。

漢詩 / 川柳
現代詩 / 俳句 / 短歌
国文祭・芸文祭

2020年に開催する「さきがけプログラム」

1

全国漢詩の祭典

2020年10月24日(土曜日)10時00分~15時00分

1:

全国から漢詩を募集し、入選者の発表及び作品披露
配布した作品集により、選ばれた作品の講評等

2:

「安井息軒」に関して著名な石川忠久氏(二松学舎大学名誉教授、斯文会理事長)による記念講演会

会場
宮崎市民プラザ オルブライトホール
〒880-0001 宮崎市橘通西1丁目1番2号
問い合わせ先
宮崎県漢詩連盟事務局
〒880-0045 宮崎市大瀬町1705-3
電話:0985-41-1523
料金
入場料:無料
開催要項等
開催要項
※応募期間は終了しました。
2

現代詩ことばの祭典

2020年11月14日(土曜日)
開場12時30分 / 開演13時00分~17時00分(予定)

1:

「わたしのふるさと」のテーマで詩作品の募集を行い、入選者の発表及び作品披露を行います。また配布した作品集により、選ばれた作品の講評を行います。

2:

「いま古典を読むことの意味」と題して小説家として著名な片山恭一氏による講演を行います。

3:

映像を駆使し宮崎の四季を感じながら、宮崎市在住の小学生や劇団員による詩の群読をすることで、宮崎の「ふるさと」を堪能していただきます。

会場
宮崎市民プラザ オルブライトホール
〒880-0001 宮崎市橘通西1丁目1番2号
問い合わせ先
宮崎県詩の会
〒886-0212 宮崎県小林市野尻町東麓5667(谷元)
電話:0984-44-1248
料金
入場料:無料
開催要項等
開催要項
※応募期間は終了しました。
3

「神話のふるさとみやざき」全国俳句大会

2020年11月15日(日曜日)13時00分~15時30分

俳句作品を募集し審査を行い、入選・入賞作品を決定し、表彰、講評します。また、開会前に、宮崎の神話をテーマにした高千穂夜神楽を実演します。

会場
宮崎市民プラザ オルブライトホール
〒880-0001 宮崎市橘通西1丁目1番2号
問い合わせ先
「神話のふるさとみやざき」全国俳句大会実行委員会 事務局 服部修一
〒880-0041 宮崎市池内町池ノ内11102
電話:090-2966-5173(服部)
電話:090-5920-1045(田上)
料金
入場料:無料
開催要項等
開催要項
※応募期間は終了しました。

2021年に開催イベント
※各日程等については予定であり、変更になる可能性があります。

1

太陽と緑あふれる神話の源流 みやざき 川柳の祭典

2021年7月11日(日曜日) 9時30分開場

1:

全国及び海外から広く川柳の作品(事前投句)を募集し審査を行い、入選・入賞作品を決定します。

2:

どなたでも参加できる当日投句を行い、選者による講評・披講を行います。

3:

事前投句と当日投句の優秀作品の表彰と講評を行います。

会場
宮崎市民プラザ オルブライトホール
〒880-0001 宮崎市橘通西1丁目1番2号
問い合わせ先
一般社団法人全日本川柳協会
〒530-0041 大阪市北区天神橋2丁目北1-11 ステップイン南森町905号
電話:06-6352-2210
料金
入場料:無料
投句料:1,000円
(※海外投稿者・身体障害者手帳等の写しを添付された方は、無料)
開催要項等
開催要項
応募用紙
2

みやざき神話のふるさと 短歌大会

2021年7月25日(日曜日) 10時30分〜15時30分

1:

全国から短歌を募集し、入選者の発表及び作品披露を行います。また配布した作品集により、選ばれた作品の講評を行います。

2:

歌人の小島ゆかり氏による講演会。

会場
宮崎市民プラザ オルブライトホール
〒880-0001 宮崎市橘通西1丁目1番2号
問い合わせ先
みやざき神話のふるさと短歌大会事務局 (二宮)
〒880-0932 宮崎市大坪西2丁目16-6-14
電話:0985-54-3714
料金
入場料:無料
応募料:1,000円
(※身体障害者手帳等の写しを添付された方は、無料)
開催要項等
開催要項
応募用紙

会期変更のため中止となったイベント

1

みやざきエッセイフェスティバル

ご応募いただいた作品は、すべて返却いたしました。
多数のご応募ありがとうございました。

2

「ノンバーバルコミュニケーション(非言語)演劇遊学のススメ」ワークショップ